スプール表記と巻きたいラインを入力するだけで、
必要な下巻き量の目安がすぐに分かります。
PEラインの無駄巻き防止や、ライン量の調整にどうぞ。
下巻き量計算ツール(スピニング)
m
例)PE2号-200m のように、「そのラインなら何m巻けるか」の表記です。
※表記が「0.30mm-150m」の場合は、入力モードを「直径(mm)」に切り替えてください。
※表記が「0.30mm-150m」の場合は、入力モードを「直径(mm)」に切り替えてください。
/
m
基本は PE号数+巻きたいm でOK。シビアに合わせたい人だけ直径入力に切り替えてください。
下巻きはナイロン/フロロが一般的。メーカー差が気になる場合は直径(mm)入力を使ってください。
補足
- 計算は「容量(体積)=長さ×直径²」の近似(直径比の二乗)で算出しています。
- PE号数→直径はメーカー差があります。厳密に合わせたい場合は「直径(mm)」モードを使ってください。
- 最後は数m単位で微調整すると、巻き過ぎ防止になります。
補足
・計算はスプール容量を基準にした目安です
・ラインの太さはメーカーごとに誤差があります
・最後は実際に巻きながら微調整してください
下巻きをしておくと、ラインコストの節約だけでなく
キャストフィールの安定にも繋がります。
関連リンク
(筆者の場合)ノントラブルの筆者愛用PEラインはこれ!
ちょこっと宣伝
Youtubeもやってるので是非見てみてください!


コメント